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北海道教育大学教育学部札幌校理科教育講座化学教室物理化学


 

実験室・研究室の様子



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 実験室全景写真その1

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 実験室全景写真その2

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 電気化学測定装置(ポテンシオ/ガルバノスタット・ファンクションジェネレーター・X-Yレコーダー)。左側に電気化学セルを入れる簡易シールドボックスが見える。

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 電気化学測定装置およびパーソナルコンピュータ(DEC CEREBLIS FX 5166)に接続されたBZ反応測定装置(恒温槽・冷却装置・レコーダー・デジタルマルチメータ)。後ろにはガス供給ラインがある。

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 金単結晶電極を都市ガスー酸素バーナーでアニールしているところ。温度調節が難しい。

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 電気化学セルに送り込むガスの供給ボンベ(アルゴン・水素)。研究室が狭くて設置する場所がなく、やむを得ないが出入口のそばに無理矢理押し込めている。

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 BZ反応容器のアップ。

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 科研費があたって何とか購入できた超純水製造システム。右手にあるのは蒸留装置。左手に見えるのはMillipore MilliーQ Plus(超純水製造装置)。汚染物質は電極表面反応にとっては大敵なので、超純水は不可欠。

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 反応速度測定に用いている分光光度計。恒温セル(水循環型)とセルスターラーを装備した。レコーダに接続して、反応に伴う吸光度変化を時間追跡する。

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 物理化学実験室のコンピュータと周辺機器の一部(PowerMacintosh 7300/180, OS: MacOS8.1, RAM: 64MB・ Macintosh LC II, OS: system7.5.5, RAM: 10MB・ Macintosh LC520・レーザープリンタ・カラープリンタ・スキャナー)。左側のコンピュータ(PowerMacintosh 7300/180)をWebサーバーとして、中央のコンピュータ(Macintosh LC II)をプリントサーバーとして使っている。物理化学研究室では、現在、8台のMac(LC520, LC II, LC475, PowerBook 5300CS, PowerMac 7300/180, PowerMac G3/DT233, PowerMac G3/MT300, i Mac /266, )と3台のDOS/Vマシーン(DEC CEREBLIS FX 5166, Gateway GP6-400, EPSON)の計11台が起動しており、イーサネット経由で学内LANに接続されているほか、Apple Talk (Local Talk)で全てのMacintoshは研究室内ネットワークに接続されている。研究室・実験室からインターネットによる情報収集が可能。

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 物理化学実験室のDOS/V(DEC CEREBLIS FX 5166, OS: Windows 95, RAM: 32MB)マシーン。このコンピュータでBZ 反応における電位振動やサイクリックボルタンメトリーにおけるデータを計測している。学内LAN経由でこのDOS/VマシーンからMacへのデータ転送が可能。

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 物理化学研究室(教官室)のコンピュータその1(Macintosh G3MT300とLC475)。LC475(漢字Talk 7.1)は、主に、学内におけるメールのやりとりや学内掲示板の閲覧・スケジュール管理に使い、G3MT300(Mac OS 8.5)でワープロ・計算・グラフ作成・WWW・学外とのメールのやりとりを行っている。

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 物理化学研究室(教官室)のコンピュータその2(Gateway GP6-400)。Windows98。


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